
これはやっていてわかったかなも?
そう、一点透視のやり方でできるんだなも。
ひっかけで、90°の有角としたが、要は平行透視だで、V.PとM.Pが同一点になるんだなも。

角度がきついで線がごっちゃになりやすいで迷いやすいが、やりかたは一緒だなも。

これは説明がいらんね。

これは
左右対称だでやりやすいかも?

というわけで、こんな風になるんだがや。
ふう! さてさて、これからもっと複雑に“三点透視”!…といきたいところだが、そこまでやる人もすくにゃ~し、おいら自体が混乱するで知りたい人は自分で調べてちょ!(逃)
こんな感じで透視図法や投影図法などは、設計士さんのためだけでなく、デザインをする人にも“空間性”を持ってもらうために必要なもだと思うがや。
これを利用し、ただ単に丸や四角の図形を並べて形をつくったり、影やグラデで誤魔化すのではなく、Z軸を意識しながらやることで、奥行きを画面に感じさせるデザインができるんだなも。
これが、平面であって平面でにゃー画面の作り方だなも。
説明の不足があるかも知れにゃーので、わからんかったら遠慮なく言ってちょ!
おいらもわからんかったら、遠慮なく「知らにゃ~~!」と言うでよ(照)
では頑張ってちょ!
バイちゃ!
Written by あやんぱ
Posted by ayanpa | 表示図法
|2006年07月21日
| Comments [0]
| Trackbacks [0]
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://ayanpa.com/cgi/mt/mt-tb.cgi/110
コメントしてください