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<title>ayanpaのデザインうんちく</title>
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<modified>2007-03-25T09:33:03Z</modified>
<tagline>かっこよくなきゃデザインじゃない！？　そんなのは誤解だ！
デザインとは何ぞや？を考える、ayanpaの独断と偏見のデザインうんちくです。</tagline>
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<copyright>Copyright (c) 2007, ayanpa</copyright>
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<title>空間の魔術師 視覚トリック</title>
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<modified>2007-03-25T09:33:03Z</modified>
<issued>2007-03-25T09:24:32Z</issued>
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<name>ayanpa</name>
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<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
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<dc:subject>02)発想編</dc:subject>
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<![CDATA[<p>屁持論：　線と面の使い方で魔術師になれる！？</p>

<p>今回は“視覚”に錯覚を起こさせるヒントをコラムにしてみようと思うがや。<br />
おいらが大好きなエッシャーをはじめとするトリックアートがおいらに教えてくれることは、空間のいじり方でどんな風にでも見せ方を変えることができるということだなも。</p>

<p><img alt="trick_01.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_01.gif" width="300" height="149" /> </p>

<p>この縦縞と横縞を見てみてちょ！　どっちが細く見えるなも？<br />
実はこれは同じ正方形を90°回転させただけ。<br />
縦縞の方が細く見えそうなんだが、実際は横縞の方が幅の輪郭線を途切れさせている分細く見えるんだも。<br />
だで、縦縞の方が“痩せて見える”のは迷信だなも。<br />
この方法を使えば、骨格や体型ももちろん関係することながら、視覚的に「着痩せ」することができるがね！　逆に力強く見せたい人は縦縞の服を着れば、高層ビルを見上げるように大きくなる。<br />
曲がった線や模様の多い服は身体のラインを隠し、シンプルで線の少ない服はラインを強調する…どっちがええなも？</p>

<p><img alt="trick_02.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_02.gif" width="400" height="104" /> </p>

<p>↑図の左のものと較べて右二つをみてちょ！何が変かな？<br />
そう、平行に引かれる連続で均等な直線に目が慣らされてまって、その違いをわかりにくくされてしまってるんだがや。</p>

<p><img alt="trick_03.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_03.gif" width="400" height="158" /><br />
 <br />
線が密集するところでは、直線は曲がって見えてしうんだなも。</p>

<p><img alt="trick_04.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_04.gif" width="350" height="72" /><br />
 <br />
ネガとポジの関係によって見える形態がかわる。</p>

<p><img alt="trick_05.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_05.gif" width="350" height="134" /><br />
 <br />
いかに“空白”や“輪郭”によって対象をはっきりと見せているということがわかるなも。<br />
だから、空白（マージン）がキチンと付けられていないと、画面は見にくいのだ。</p>

<p><img alt="trick_06.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_06.gif" width="350" height="163" /></p>

<p>左図で手前と奥の立方体、どっちが近く見える？　まったく同じ大きさの立方体も、手前の方が近いという錯覚が、２本の奥行きを強調する線によって起こされてしまうのだ。</p>

<p><img alt="trick_07.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_07.gif" width="350" height="228" /><br />
 <br />
密集している場所や対比のにゃー場所とそうでにゃー場所では、まったく同じものでも印象や大きさが変わって見えてしまうのだ。　つまり、人はある対象そのものでモノを判断しない…ある基準となる物体との“対比”によって判断しているということだなも。<br />
男も「あの人よりはブ男だけど、お金は持っているから…」と女性に比較された上で判断されているのだ！となりの友達との比較のされかたを注意しよう。</p>

<p><img alt="trick_08.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_08.gif" width="350" height="192" /><br />
 <br />
同じ形でも、“面”のとり方で違う形態に見えてしまうんだなも。<br />
つまり、面構えがキムタクにどれだけ似ていても、印象のとられかたでペ・ヨンジュンになることもあるということだなも。</p>

<p><img alt="trick_09.gif" src="http://ayanpa.com/archives/trick_09.gif" width="350" height="407" /><br />
 <br />
これはエッシャーの有名な「Water Fall」を参考にした図だなも。<br />
柱になる黒の線の出方によって、四角の上が下に前が後ろに変化してしまうんだなも。</p>

<p>…こんな感じでまだまだあるのだが、人間の目の錯覚はマジックの世界でもよく使われる技なのだ。<br />
これを通じておいらがいいたいのは、画面・視覚には、まだまだ人が見た事もにゃー世界が存在するということだなも。<br />
マージンの取り方、罫線の引き方、明暗や大小の対比の“ちょっとの違い”がその人個人の画面の広がりを決定するとともに、印象を決定するんだなも。<br />
もし、本格的に画面を極めたいと考えているんなら、そんな“ミリ単位”にこだわってみてちょ。<br />
試みとしては「名刺」がええね。55*91mmの空間に無限の宇宙が存在することがわかるなも。<br />
まったく同じコンテンツ（名前や住所など）で何パターン作れるか試してみてちょ！<br />
そこに“線”や“面”や“色”があれば、その人の感覚の分だけ“見せ方”が存在するんだなも。</p>

<p>では、バイちゃ！</p>

<p>追伸：　視覚的なトリックを使った実用的な一例を言うがや。<br />
みんな字を書く機会がＰＣやケータイでなくなってまっとるかと思うが、やっぱり手書きのものは味わいがあるし、同じ文面でも、電子メールと手紙では大きく印象が変わってしまうなも。<br />
つまり、その“味わい”というのが最も効果的な視覚伝達なんだと思うんだがや。<br />
その人にしか書けにゃ～筆跡で、一所懸命書かれていると、誤字・脱字も味わいが出てくるから不思議だ。<br />
さて、それでもやっぱりへたくそな字でもきれいに見せる視覚トリックを教えてちょ！という人のために、今度から同じ字を書くときに注意してもらいたい点があるなも。　<br />
それは、</p>

<p>●シンプルなものほど大きく見える！　という事実。</p>

<p>つまり、画数の少にゃ～ひらがな・カタカナ・英数は、漢字やその他複雑な文字よりも、ひとまわり小さく書くことで、全体のバランスがきれいに見えるのだ！<br />
パソコンで文字を打ってみてもわかるのだが、英数は日本語より一回り小さく表示されるようになってる。</p>

<p>●	数値的に“均等”な空白が空いていることと、感覚的な空白は違う<br />
　<br />
全文の文字の隙間を均等に空けたとしても、なんかバラバラに見える。<br />
それは、シンプルなものほど大きく見えるからでもあり、隣り合う文字の形態によって実際の空白の量が変わってしまうのだ。<br />
例えば、「０００」と「０１０」、「ＬＴｄ」と「ＬＯｄ」、「しつけ」と「しっけ」、「くぼ」と「くつ」など…。<br />
マス目に合わせてきっちり書こうとすると、こういった問題に当るなも。<br />
感覚的に均等になるように文字を並べてみてちょ！<br />
（※実はこの感覚作業こそがデザイナーとしてのレベル決めるんだがや）</p>

<p>●	基本的にヘタな字は修正できる</p>

<p>太くて長い線の次は細くて短い線を入れる…実はこれだけである程度“それらしく”見えるんだなも。　さらに言うなら、書いた線と線の間の空白が均等で右上がりの長い線がきたら右下がりの短い線で支えるという感覚を持つことだなも。<br />
だで、ヘタだなぁと思うときは大抵文字にそのリズム感がにゃー場合が多い。<br />
（ここで言うヘタは、きれいでにゃ～文字のことではなくて、リズムのにゃ～文字のこと）<br />
文字同士にもリズムがあるように、文字自体にもリズムがある。<br />
そのリズム感が読み手に個人の印象を与えているんだなも。</p>

<p>字がヘタだから、感情や性格が文字に表れてしまうで嫌だとすると、相手に本当に伝えたいことがあるときに自分を表現する一番有効的な手段をなくしてしまうことになるがや。<br />
確かにパソコンだと誤字・脱字も少なく、言いたいことをすぐ修正できたり、字がきれいだったりと何かと便利だが、ボールペンで修正できにゃ～覚悟で文章を書いてあると、内容や字の形よりもその人そのものに親近感を感じてしまうなも。<br />
これは視覚トリックとは言えにゃ～かもしれんけど、“距離感”がぐっと変わることは間違いにゃ～。<br />
パソコン時代、今だからこそアナログなものが必要だとおいらは思うがや。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>パースペクティブ　二点透視法（2） </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/2_9.html" />
<modified>2006-07-21T05:41:53Z</modified>
<issued>2006-07-21T05:37:49Z</issued>
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<name>ayanpa</name>
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<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>05)表示図法</dc:subject>
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<![CDATA[<p><img alt="y11_001.gif" src="http://ayanpa.com/archives/y11_001.gif" width="350" height="448" /></p>

<p>これはやっていてわかったかなも？<br />
そう、一点透視のやり方でできるんだなも。<br />
ひっかけで、９０°の有角としたが、要は平行透視だで、V.PとM.Pが同一点になるんだなも。</p>

<p><img alt="y11_002.gif" src="http://ayanpa.com/archives/y11_002.gif" width="450" height="410" /></p>

<p>角度がきついで線がごっちゃになりやすいで迷いやすいが、やりかたは一緒だなも。</p>

<p><img alt="y11_003.gif" src="http://ayanpa.com/archives/y11_003.gif" width="400" height="368" /></p>

<p>これは説明がいらんね。</p>

<p><img alt="y11_004.gif" src="http://ayanpa.com/archives/y11_004.gif" width="350" height="470" /></p>

<p>これは<br />
左右対称だでやりやすいかも？</p>

<p><img alt="y11_005.gif" src="http://ayanpa.com/archives/y11_005.gif" width="450" height="231" /></p>

<p>というわけで、こんな風になるんだがや。<br />
ふう！　さてさて、これからもっと複雑に“三点透視”！…といきたいところだが、そこまでやる人もすくにゃ～し、おいら自体が混乱するで知りたい人は自分で調べてちょ！（逃）</p>

<p>こんな感じで透視図法や投影図法などは、設計士さんのためだけでなく、デザインをする人にも“空間性”を持ってもらうために必要なもだと思うがや。<br />
これを利用し、ただ単に丸や四角の図形を並べて形をつくったり、影やグラデで誤魔化すのではなく、Z軸を意識しながらやることで、奥行きを画面に感じさせるデザインができるんだなも。<br />
これが、平面であって平面でにゃー画面の作り方だなも。</p>

<p>説明の不足があるかも知れにゃーので、わからんかったら遠慮なく言ってちょ！<br />
おいらもわからんかったら、遠慮なく「知らにゃ～～！」と言うでよ（照）</p>

<p>では頑張ってちょ！<br />
バイちゃ！</p>

<p>Written by あやんぱ<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>パースペクティブ　二点透視法（1） </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/1_10.html" />
<modified>2006-07-21T05:37:28Z</modified>
<issued>2006-07-21T05:27:09Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2006://3.129</id>
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<summary type="text/plain">10</summary>
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<name>ayanpa</name>
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<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
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<dc:subject>05)表示図法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>さてさて、そろそろ一点透視法をマスターしてくれていると仮定してこれからは二点透視法（有角透視）について書いていくがや。<br />
一点透視法では、<br />
●描きたい物体は一辺が1000mmの正立方体、<br />
●目線に対し平行で、地表に接面している、<br />
●正立方体までの距離2000mm、<br />
●目線の高さ1500mm、<br />
●正立方体を真正面から見る</p>

<p>という設定で練習したと思うけど、二点透視法との違いはずばり「見る角度」だがや。<br />
だで今まで正面で平行に置かれた物体を角度をつけてみたときにどう見えるか？を考えていこう！</p>

<p>まず設定は<br />
＜●描きたい物体は一辺が500mmの正立方体、＞<br />
●目線に対し平行で、地表に接面している、<br />
●正立方体までの距離2000mm、<br />
●目線の高さ1500mm、<br />
＜●正立方体の一角を視点に「30°右に傾いた角度」から見る＞<br />
 <br />
<img alt="yy10_001.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_001.gif" width="238" height="270" /></p>

<p>とするなも。</p>

<p>では早速作図方法の説明から。</p>

<p>1.　最初に視点（V.P）を決めよう！<br />
2.　物体までの距離（V）を設定する</p>

<p>と、ここまでは一点透視と同じ。<br />
ここからちょっとややこしくなる。</p>

<p>3.　左右の消点(V.P30°、V.P60°)を描こう<br />
 <br />
<img alt="yy10_002.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_002.gif" width="300" height="209" /></p>

<p>正立方体が30°傾くということは、角度の合計は必ず90°になるので反対側は60°になるがや。<br />
だで、視点（V.P）と距離（V）の線の交点から30°の線と60°の線を水平線(H.L)に交わるように描く。それが消点(V.P30°、V.P60°)となるなも。</p>

<p>4.　測点（M.P30°M.P60°）を描こう！<br />
 <br />
<img alt="yy10_003.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_003.gif" width="300" height="207" /></p>

<p>今度は消点(V.P30°、V.P60°)を中心に視点（V.P）と距離（V）の線の交点までの半径で弧を描こう。<br />
これは「左右面の長さ」を決めるためのもので、一点透視と違うところだなも。</p>

<p>5.　 目線の高さ(G.L)と高さを決める垂線と幅を描く<br />
 <br />
<img alt="yy10_004.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_004.gif" width="400" height="226" /></p>

<p>目線の高さ(G.L)を描いたら、同比率で高さを決める垂線と左右面の幅を描く。</p>

<p>この左右面の幅の端点と、測点（M.P30°M.P60°）を結ぶ。<br />
 <br />
<img alt="yy10_005.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_005.gif" width="300" height="209" /></p>

<p>6.　 奥行きを描く<br />
高さを決める垂線の端点と消点(V.P30°、V.P60°)を結ぶ。<br />
 <br />
<img alt="yy10_006.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_006.gif" width="300" height="209" /></p>

<p>そこで出来た測点（M.P30°M.P60°）に行く線との交点に垂線を描く。これが左右面の幅となり完成！<br />
 <br />
<img alt="yy10_007.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_007.gif" width="300" height="209" /><br />
 <br />
<img alt="yy10_008.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_008.gif" width="350" height="272" /></p>

<p>どうかも？できたかも？<br />
一点透視よりもややこしいと思うがこれが出来れば空間の魔術師になれるぞい！</p>

<p>ではでは恒例の宿題！！<br />
 <br />
<img alt="yy10_009.gif" src="http://ayanpa.com/archives/yy10_009.gif" width="450" height="186" /></p>

<p>今までの設定で、上面図で１～7のような視点と角度にした場合どのように見えるか作図しなさい。</p>

<p>では頑張ってちょ！<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>アドバイス　その3　（基礎と遊び心と油断）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/3_8.html" />
<modified>2006-09-01T10:29:47Z</modified>
<issued>2006-07-21T03:10:35Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2006://3.128</id>
<created>2006-07-21T03:10:35Z</created>
<summary type="text/plain">05</summary>
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<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>03)コラボ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>レイアウトポイント：　手を加えないというアレンジ</p>

<p>ある程度の形が出来てくると、ついついもっとアレンジを加えて面白くしていきたいという罠にはまりやすい。<br />
それは技術が向上したという確かな証拠であるとともに、基本を崩しやすい状況でもあるがや。<br />
そうならんためにも、まず自分の頭の中にある完成予想図を忠実に再現していくことをやってちょ！何かを加えるアレンジもあるが、「何かを削るアレンジ」の方がより高度なテクニックなんだなも！</p>

<p>＜前回のあらまし＞<br />
マージンと各コンテンツの主従関係に悩むシェラ。<br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz/">アフィリエイト・インテリジェンスのうかさんのレイアウト</a>を参考に表をいっぱい使って直してみる。<br />
そうして出来上がったものとは？</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html" target="_blank">http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html</a></p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html" target="_blank"><img alt="syera_04.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_04.gif" width="200" height="443" border="0"/></a></p>

<p><img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）</p>

<p>ほよよよよよよよよよ～～～～～～～！<br />
自分でどう思うん？ええ感じかも？<br />
おいらはええと思うがね。<br />
もちろん細かい技術的なことをいったらまだまだうっすらぼんやりしとるが、全体の骨組みみたいなものはちゃんと出来てると思うがや。</p>

<p><img alt="syera_04_a.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_04_a.gif" width="150" height="150" /><br />
 <br />
保険とスキルに段差もあって目線もちゃんと見せたい順に流れるし、文字の扱いもちゃんと差を出せているし、画面のイメージもくどさが無くなったし…。</p>

<p>つっこみを入れるとしたら罫線が太すぎるってことかな。<br />
あとグーぐるとの間隔がまだでかいということかな？</p>

<p><img alt="syera_04_b.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_04_b.gif" width="150" height="150" /><br />
 <br />
それに、枠と枠の線がぶつかってまっとる。<br />
保険の話～とかのコンテンツの右の余白がまだ気になるなあ。　<br />
年配の人にも見やすいようにと行間を大きく空けていると思うんだが、ちょっと開けすぎな感もあるなあ。<br />
フォントをもう1～2ポイント大きくしてちょこっとだけ行間詰めてみない？画面が縦に長すぎると思うんだがや。<br />
…と今気になる点はこんくらいかな？</p>

<p>もう基礎は出来上がってきているので、あとはシェラさんの遊び心次第だなも。<br />
例えば企業ＨＰによくみられるコンテンツバーをつくってみるとかね。<br />
アップルコンピーターのＨＰのようなしおり形式とかもええかも。</p>

<p>もし、年配の方にも目を疲れさせないで読ませたいと思ったら、地味だけど効果的な技がある。<br />
それはうっすらぼんやりとグレーのバックに文字を並べるということ。<br />
真っ白な画面に黒文字は確かにはっきりと見えるで見やすいが、目を疲れさせてしまうこともあるんだがや。<br />
だで、ちょっと画面全体の輝度を落としてあげると目に優しくなる。<br />
コンテンツはくっきりと、文章はふんわりと見せてあげると人にやさしいイメージができると思うがや。<br />
ま、これは好みだとおもうけどね。</p>

<p><a href="http://www.affiliate-i.biz/">うかさん</a>はとても勉強家な人なんだなあと思ったがや。<br />
ＣＳＳとかＨＰ作成のノウハウは是非うかさんに聞いてみてちょうだい！おいらはまったく歯が立たにゃー。<br />
おいらも教えてもらわねば！ <br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050512-1index.html" target="_blank"> http://syarousi-ol.com/topgallery/050512-1index.html</a></p>

<p><img alt="syera_05.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_05.gif" width="200" height="441" /></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（ちゃっかり　シェラ)</p>

<p>こんばんは～(^ー^)ノ <br />
行間は表を使ってるので、なかなか狭くならないんですよー。<br />
なんとかいじくってみますねー。<br />
罫線もこれ以上細くならないと思ってたら、<br />
いじくってるうちに細くなりましたよーo(*'▽'*)oあははっ♪</p>

<p>＞例えば企業ＨＰによくみられるコンテンツバーをつくってみるとかね。<br />
＞アップルコンピーターのＨＰのようなしおり形式とかもええかも。<br />
↑<br />
またむずかしーことを|||||／(￣ロ￣;)＼||||||| </p>

<p>＞保険の話～とかのコンテンツの右の余白がまだ気になるなあ。<br />
↑<br />
下の年金の話とかは保険の話と違って長いんですよーー。<br />
下に合わせるとあれぐらい？<br />
字と行間を直せればなんとかなるかも？？</p>

<p>とりあえずゴールデンウィーク終わったから、<br />
ぼちぼち直して行きますよー(^ー^)ノ<br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん</a>と<a href="http://buttya.com/">ブッチャ師匠</a>が話してると、<br />
宇宙人みたいで何言ってるんだかわかりましぇん。。。 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
 <br />
何度も文句ばっか言っとったけど、自分ではどんな感じざんしょ？<br />
「人の批判は言いやすいし心地良い」自分のことは棚に上げ上げ～～！<br />
とりあえず基本的なとこは押さえてあると思うで、あとの技術的なことは<a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん</a>や<a href="http://buttya.com/">ブッチャさんにおまかせ</a>！！<br />
おいらは言いたいだけ言って逃げるのであった…。<br />
「スナフキ～ン！」 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz/">うか</a><br />
嬉し恥ずかし(*-_-*) <br />
私の名前を出していただけて光栄です(^^)<br />
ウチのサイトは「三段組」ではなくて、基本的には「二段組」なんです。<br />
この右と左のレイアウトで黄金率を使わせてもらってます。</p>

<p>デザインで言う「黄金比」はayanpaさんのおっしゃるとおりで、それに近付けるべく作ってはいるのですが、広告を貼ってナンボのアフィリエイター的かつ個人的視点で言いますと、黄金比は「468×250px」もしくは「180×468px」です。（って言い切っちゃったよ、おいら…）</p>

<p>あんまり詳しいこと言うとウチのサイトで書くネタがなくなっちゃうんでアレですが(^^;、468pxは一般的に一番大きなバナーのサイズ「468×60」がすっぽり入りますし、250pxはGoogle AdSenceのレクタングルのサイズです。</p>

<p>ただ、250pxのサイドバーを右に持ってくるときは上のような考え方でしっくりくるのですが、左にサイドバーを表示させる場合、幅は180pxくらいがよさそうです。これは黄金率とかとは別に、「左側」ということと「色の濃さ」による認識度の違いによるものだと思います。ま。文字の大きさによって変わってくると思いますのでなんとも言えませんが…。（どうなんでしょ、ayanpaさん）</p>

<p>また、ayanpaさんのおっしゃる通り、白地に黒文字ですとキツイ感じがしてしまいますので、背景を薄いグレーにしないかわりに、ウチでは文字の色を#333333～#666666の間くらいで指定してます。</p>

<p>> 均等なマージンで並んだ枠はきっちりした感じがでて安定して見えるはず</p>

<p>まったくその通りだと思います。ウチでは上下左右・中間、それぞれ10pxずつの余白をとってます。</p>

<p>▼シェラさん<br />
背景なしのサイトでしたら、「<a href="http://www.affiliate-i.biz/">アフィリエイト インテリジェンス</a>」より<br />
<a href="http://sofa.uka-p.com/">「ソファーショップ（http://sofa.uka-p.com/）」</a>の方が参考になるかもしれません。（手前味噌ですが…）<br />
CSSは、HTMLを複雑にしないで細かいことができるので、覚えればとっても便利なものだと思いますよ(^^)<br />
＃長文、失礼しましたm(__)m <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
 <br />
おお！<a href="http://www.affiliate-i.biz/ ">うかさん</a>こんにちは！<br />
よく見つけてきましたねえ。<br />
陰口のようにこっそりシェラさんに言おうと思っていたんだが…。</p>

<p><a href="http://ayanpa.com/archives/2005/09/3_4.html">黄金比</a>…それは目指せば目指すほど挫折者が殺到する魔の領域だなも。<br />
それをきちんと押さえながらやれるというのはなかなかできるもんじゃにゃーでよ。<br />
最初からレイアウトがあって、それに合わせて文章が出来上がったかのような完成度で、まるで彫刻家が木を彫りだすときにすでに完成の姿が見えているような気がしたなも。<br />
そうかあ、ＨＰ作成してにゃーということはこれだけそれに携わっている人との認識の差が出るもんなんだにゃー。勉強になったなも。</p>

<p>＞「色の濃さ」による認識度の違い</p>

<p>うん、おいらの思うのは、色や文字の左右の「対比」からなるということだがや。<br />
だで、左側、右側というのは目線の流れ方の問題であって、<br />
それが目立つか目立たにゃーかは、対比としてどれくらいの差をつけているかだと思うんだがや。<br />
確かに左側に幅の広いものがくると目線がそこで停まってしまう恐れがあるで、素直に右下に目線が流れるようにするには短めにし、右ななめ下の部分になにかワンポイントになるようなものがあるとええと思うがや。<br />
イメージとしては横の罫線を「すべり台」とした場合、どのように目線は滑っていくか？を考えるなも。</p>

<p>おいらはＨＰ作成においてＣＳＳやその他ＳＥＯなどの知識は皆無だで、「見せ方」のみにおいてでしか意見が言えにゃーなも。<br />
うかさん、ＨＰ作成コンサルタントとかやったらええのに！<br />
うかさんみたいな技術は必ずＨＰを作成する人にとってかなり重宝される存在だと思うなも。 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz/ ">うか</a> <br />
> よく見つけてきましたねえ。</p>

<p><a href="http://buttya.com/">ブッチャさんのところで</a>名前を見つけたので、もしやと思いまして(^^;</p>

<p>> <a href="http://ayanpa.com/archives/2005/09/3_4.html">黄金比</a>…それは目指せば目指すほど挫折者が殺到する魔の領域だなも。</p>

<p>完璧を求めようとしてたら多分挫折してたと思いますが、<a href="http://ayanpa.com/archives/2005/09/3_4.html">黄金比</a>を参考にウチのサイトに合うサイズを指定したら、自分でもしっくりきました。<br />
お褒めの言葉をいただいて大変嬉しいのですが、これもayanpaさんのコラムがあったからこそ。感謝してます(^^)</p>

<p>> そうかあ、ＨＰ作成してにゃーということはこれだけそれに携わっている<br />
> 人との認識の差が出るもんなんだにゃー。勉強になったなも。</p>

<p>なんと言いますか、普通の制約のないサイトを作る分には箱の大きさを先に決めて中にテキストを入れていけばいいんでしょうけど、アフィリエイトの場合、箱の中に入れるもの（バナー広告）の大きさがある程度決まってるので、それを掲載することを前提に作っていくと、あーゆー感じになっちゃうんですよねぇ。</p>

<p>> 確かに左側に幅の広いものがくると目線がそこで停まってしまう恐れがあ<br />
> るで、素直に右下に目線が流れるようにするには短めにし、右ななめ下の<br />
> 部分になにかワンポイントになるようなものがあるとええと思うがや。</p>

<p>ほほぉ、そういうことですか☆<br />
サイドバーは狭い部分に文字が密集しがちになるのに比べて、メインスペースでは広いスペースに適度な改行を加えてテキストを並べる…なんと言いますか私は白い部分（余白）の量が影響してるのだとばっかり思ってました。</p>

<p>> <a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん、</a>ＨＰ作成コンサルタントとかやったらええのに！</p>

<p>な、な、な、なにをおっしゃいます(^^;;;<br />
でもソースを見て「ここをこうしたら？」みたいなことはできるかも…（照）<br />
私にはもったいないようなお褒めの言葉におぼれず、まずは「見せ方」をお勉強させてもらいたいと思います。 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
 <br />
いえいえ、<a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん</a>の腕なら仕事は出来るなも。<br />
もっと自分を前面に、前に突き抜けろ～～～！  <br />
-----------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（バブリー・シェラ)</p>

<p>┃電柱┃_･)ﾁﾗｯ  <br />
 <a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん</a>とインテリジェンスなお話を繰り広げてますねーφ(￣ー￣ )ﾒﾓﾒﾓ<br />
でも、むずかしーので箇条書きにまとめてください(≧∇≦)</p>

<p>＞何度も文句ばっか言っとったけど、自分ではどんな感じざんしょ？<br />
↑<br />
(*゜・゜)ンッ?　いい感じぃ～～（￣▽￣）<br />
納得しないとやんないっスよ</p>

<p>＞おいらは言いたいだけ言って逃げるのであった…。<br />
↑<br />
逃がさへん(・＿・　）―C<―_-))))))ズリズリ＿＿＿＿＿＿＿＿＿......</p>

<p><br />
背景をグレーにしたら、薄汚れた感じになるんじゃ？？と思ってたので、うかさんのいただこっかなぁ♪<br />
＞ウチでは上下左右・中間、それぞれ10pxずつの余白をとってます（うか）<br />
↑<br />
しかし、文字にしろ、余白にしろ、こんなにキッチリ計算されてたのかぁ。<br />
そりゃー違うはずだ。。。<br />
降参！！降参！！</p>

<p><a href="http://sofa.uka-p.com/">ソファーショップ</a>、また進化してるーー。<br />
すんご～～い！！！Σ（￣□￣;）<br />
うっかりソファー買いそうになっちゃった。。</p>

<p>ａｙａｎｐａ大将もうかさんも、シェラのレベルを認識してくだしゃい。<br />
ビート板でバタ足やってるシェラに、バタフライで試合に出ろ！！って<br />
言ってるよーなものですよーー。</p>

<p>あ！３人だから宗方コーチに尾崎さんに藤堂さんと呼んで差し上げましょう。<br />
どの役がいいですか？ｷｬﾊﾊ!!彡ヾ(▽≦*)ﾂ...ヾ(*≧▽)ﾉ彡ｷｬﾊﾊ!! <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz">うか</a><br />
▼シェラさん<br />
＞ 背景をグレーにしたら、薄汚れた感じになるんじゃ？？</p>

<p>極薄のグレーですからそこまでにはならないと思いますが、グッと引き締まった感じがする一方、さわやかさは削られそうですね。きっと。ロゴを生かすためにも文字色を若干薄くしてあげた方がいいかもしれません。</p>

<p>＞　しかし、文字にしろ、余白にしろ、こんなにキッチリ計算されてたのかぁ。</p>

<p>えぇ。サイト作るときは「電卓片手に」が基本ですから（笑）<br />
＃って、マジ話です、これ(^^;</p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（ちゃっかり・シェラ)</p>

<p>＼(o⌒∇⌒o)／新コラム（<a href="http://ayanpa.com/archives/2005/09/6_1.html">空白と余白</a>）、箇条書きになりましたねー。<br />
わかりやすいですよー。<br />
このページを睨みながら、やればいーのか。<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
 <br />
<a href="http://www.affiliate-i.biz">うかさん</a>ナイスアドバイス！<br />
さすがわかってらっしゃる。<br />
そうだなも、うかさんの言う通りだなも。<br />
うかさんのええところはパクッって…いや、参考にさせてもらって自分なりのアレンジをシェラさんは繰り広げていけばええなも。<br />
そうすればアラビアンナイトが現れるかもよ？</p>

<p>ところで突っ込んでええかもシェラさん。<br />
自己紹介とプロフィールって…、一緒のことじゃん！！ <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（ちゃっかり・シェラ)</p>

<p>―(￣∇￣;)→ｸﾞｻｯ!!!  <br />
最初は「自己紹介　お仕事編」と「プロフィール」だったんじゃ！<br />
でもって、プロフィールは下のほーにあったんじゃ！！<br />
するどいつっこみじゃ！<br />
(*￣ー￣)"b" ﾁｯﾁｯﾁ　漢字と英語（カタカナだけど）<br />
イメージが違うからいいんじゃ！（たぶん）</p>

<p><a href="http://www.affiliate-i.biz/free-production/">うかさんの＜サイト無料作成企画＞</a>でちゃっかり頼んで、<br />
それを見たayanpa大将がw(￣o￣)w オオー!とビックリ。<br />
実はうかさんだよ～～～ん（￣∇￣）うひょひょひょ♪ と<br />
いう作戦がすでに崩れちゃった。。。 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
 <br />
ふふふふふ、甘いな。<br />
チェック厳しいで～。<br />
自己紹介とプロフィール…卑怯だ…。<br />
実はおいらもうかさんにサイト作成申し込もうと考えていたりして。 </p>

<p></p>

<p><strong>（シェラさんの一言)</strong></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /></p>

<p>このあたりからかなり技術的な部分になってきましたねー。<br />
他の人にとったら技術のうちにはいらないことですが、<br />
罫線を細くするとか行間とか、すごく時間がかかっちゃいました。<br />
うかさんが電卓片手にサイトを作るというのは衝撃でしたね。<br />
そこまで計算して作りこまれてるからピシッときれいなんだなぁ。</p>

<p><br />
<strong><font size="+1">＜あやんぱ＆シェラの余談＞</font></strong></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（バブリー・シェラ)</p>

<p>ところで・・<a href="http://buttya.com/">・ブッチャ師匠</a>と飲んだんですってぇ～～(;一一) ジィー<br />
ayanpa大将はかなりぶっ飛んだ人らしいですね(*￣m￣) ププッ<br />
掲示板からもわかるけど(*￣m￣) ププッ<br />
ayanpa大将と話が合う（合ってる？）シェラって（￣□￣；）！！</p>

<p><a href="http://buttya.com/">ブッチャ師匠</a>が一泊旅行って時点で、ひょっとしてと思ってたですよ。<br />
でもって、ayanさんのサイトの更新履歴が間違ってたので、<br />
<a href="http://warashibe.info/blog/">（5/10わらしべ日記更新）</a>やっぱり？と思ったですよ。 <br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）</p>

<p>そうなんだがや、なぜかブッチャさんがリングの貞子の様に我が家に現れたんだがや。<br />
すっごくクールな二枚目だと思ってたが、実はブッチャさんもかなりのぶっ飛びキャラだったな も。<br />
でも、おいらたちのノリに初回だからかどうか、少し遠慮してたなも。<br />
まあ、次回はブッチャさんを肴に呑もうと密かに企んどる。<br />
それがいつになるかはわからんが…。 </p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>アドバイス　その2　（部分と全体）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/042.html" />
<modified>2006-09-01T10:21:31Z</modified>
<issued>2006-07-20T06:05:39Z</issued>
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<summary type="text/plain">04</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
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<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>03)コラボ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>アドバイス　その2　（部分と全体）</p>

<p><strong>レイアウトポイント：</strong>　<br />
<font size="+1" color="red"><strong>遠目で全体を眺めてみよう</strong></font></p>

<p>レイアウトは実はコンテンツの位置とマージン（空白）を考えるだけで完成する。<br />
それは「福笑い」をしている状況に似ているなも。各パーツの大きい小さいは後の問題で、<br />
まずはそのパーツを「どの位置にどれくらいの間隔で配置するか？」を決めるんだなも。</p>

<p>目隠ししていないのに寄り目になったり、口がひんまがってまったようなレイアウトになりやすいのは、パーツだけに気をとられて全体を見ていないからだと思うんだがや。そうならないためにも、「遠目でレイアウトを見る」クセをつけとくとええ。一度レイアウト組んだら、モニターから5歩くらい離れて観てみよう！<br />
全体的にきちんとしていれば老若男女に見やすく、コンテンツの主従関係がはっきりして自分の言いたいことがまとまってくる。</p>

<p> <br />
＜前回のあらまし＞<br />
1.バック紙　2.目線の誘導　3.優先順位　4.一画面で見せたい部分を見せる　<br />
について問題定義し、シェラさんに考えてもらった。<br />
一旦は解決したかに見えた…、しかし、また新たな疑問が！</p>

<p><img alt="syera_02_ea.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_ea.gif" width="150" height="150" /></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
右端が外の白→細い青→コンテンツ内白と全体的に「うっすらぼんやり」してるような気がするんですよねー。</p>

<p><br />
<img alt="syera_02_e2a.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_e2a.gif" width="150" height="150" /><br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
うっすらぼんやり現象…、それは罫線の使い方にコツがあるなも。<br />
0.5ポイントくらいの濃い目の罫線を面分割に使うとわざわざ水色にバックの色をつけなくてもきれいに見せれるはずだなも。</p>

<p><img alt="syera_02_f.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_f.gif" width="150" height="150" />  <font size="+2"><b>→</b></font> 　<img alt="syera_02_f2.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_f2.gif" width="150" height="150" /></p>

<p>例えば、「スキルアップしたい・社労士になりたいあなたに」と「得して安心～民間の保険と社会保険～」の間にぶっとく線を入れてまうとダサくなってまうので、「スキルアップしたい・社労士になりたいあなたに」のコンテンツの枠の左端から縦に罫線をひいてみてみてみ？<br />
かなり画面がしまるはずだなも。<br />
そうすれば、「はい画面分割しまして分割線入れました候」でなくなると思うがや。</p>

<p><img alt="syera_02_g.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_g.gif" width="150" height="150" /></p>

<p>それと更新履歴とポリシーの部分の枠の大きさが似てて文章量も同じくらいだでのっぺりとしてまうと思うんよ。<br />
確かに本文は行間を空けて読みやすくする必要があるんだが、ポリシーなどのリード部分は逆に行間を詰めて文字の大きさをもう2～3ポイント大きくしてあげると変わってくるはずだなも。<br />
あと、「保険の話」とかの各コンテンツのタイトルが中心合わせになっとるけど、それを左合わせにしてみてみてみてみてみ？</p>

<p>正直、縦に長いトップになってまっとるで、今の2段より、3段でレイアウトして行ったほうが、</p>

<p><img alt="syera_02_h.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_h.gif" width="150" height="150" /></p>

<p>とかの右の余白とかが気にならんくなるはずだがや。</p>

<p>-----------------------------------------------------</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050507index.html" target="_blank">http://syarousi-ol.com/topgallery/050507index.html</a></p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050507index.html" target="_blank"><img alt="syera_03.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_03.gif" width="200" height="414" border="0"/></a></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
なんだかわかんなくなってきましたー(ノ＿･｡)<br />
黄金率とか特にカラーの対比・・・。大将に言われたことを直したつもりなんですけども、ちゃんとできてるのかなぁ。。。今日は弱気(*￣m￣) ププッ</p>

<p><br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
うん、おいら好みに近づいているなも。罫線はもっと細くてもええなも。<br />
目立たにゃーのにしっかり役立ってるというのが罫線の使い方なので、罫線の魔術師となればプロになれるなも！　黄金率とかカラーとかから入ると余計ややこしくなるのでそんなことは考えずに自由にやってみてちょうだい！</p>

<p><br />
三段組で黄金率にこだわってよく作られているなあと感じているお手本例は、<a href="http://www.affiliate-i.biz/" target="_blank"><strong>アフィリエイト・インテリジェンス</strong></a>のうかさんのレイアウト。うかさんのレイアウトを参考にしてみるとええなも。実にうまい。たぶん、シェラさんは何か間延びしてまっとって「うっすらぼんやり現象」から逃れていにゃーとおもうんだがや。</p>

<p>その理由はただ2つ、<br />
マージンのとり方と文字の扱いだなも。<br />
<img alt="syera_03_a.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_03_a.gif" width="150" height="150" /></p>

<p>組み方はすんなり決まっているのになんか歯抜けのような印象を受ける…、それは空白が余白になってまっとるからだがや。例えば、サイトポリシーの枠の四方のマージン（空白）は全部ばらばらで、ある画面に適当に置きました！って印象になってまうんだなも。<br />
<strong>マージンは上下左右全て同じ間隔にするべし！</strong><br />
それは他の枠に対しても言えるなも！<br />
均等なマージンで並んだ枠はきっちりした感じがでて安定して見えるはずだなも。</p>

<p>もう１つ、文字の扱い。<br />
「得して安心～民間の保険と社会保険～」と「保険の話」・「年金の話」…との関係。</p>

<p><img alt="syera_03_b.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_03_b.gif" width="235" height="235" /></p>

<p>主従関係がはっきりしてないなも！<br />
大きい枠の中の中くらいの枠の小さい枠…というように「of」で順ぐりに見せる工夫を。<br />
「得して～」が大きいカテゴリーとなるはずだで、「保険～」より目立たせにゃーとかん。何故なら全体を説明する重要な部分だでね。「スキル～」の右枠も同じことが言えるなも。</p>

<p>一度全部背景なしで組んでみてみてみてみてみ？　前回よりはかなりしっかりしてきれいなイメージになっているのだが、まだなんか背景色に頼ってレイアウトしているような気がする…。</p>

<p>色や枠線に気を取られすぎると混乱するで、それなしで組めるようにしてみてちょ！<br />
不安かもしれんけど、枠線も色もレイアウトを補助するためだけのものだで、それをメインにしちゃいかんでね。</p>

<p>Ｐ．Ｓ．<br />
そうそう、新しいレイアウトを作る際、前回までのレイアウトは別保存しといてちょうだいね。<br />
えてして人は失敗したときは反省するが、成功したときは何も学ばにゃーで、是非3～12ヶ月後にそのファイルを開いて何をしてうまくいったのか、何が変わったのかを確認してちょうだいね！ </p>

<p>------------------------------------------------------------------</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html" target="_blank">http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html</a></p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050509index.html" target="_blank"><img alt="syera_04.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_04.gif" width="200" height="443" border="0"/></a></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（ちゃっかり　シェラ)<br />
くたびれた・・・ <br />
また直してみましたよ～～(^ー^)ノ 　<a href="http://www.affiliate-i.biz/" target="_blank">うかさんところ</a>を黄金率で見たら、すんごかった！Σ（￣□￣;）　今までも、デザインはきれいだなぁとは思ってたけども・・・。</p>

<p>うかさんとはバナーギャラリーでもお隣さん♪だけど、<br />
その前から仲良しさん♪なんですよー(￣∀￣*)イヒッ！　<br />
なんたってロゴを自慢しに行った数少ない３人のひとりなんだから（￣‥￣）=３　</p>

<p>文字はオッケーです！<br />
しかぁし、マージンはむずかし～～(ρ_；）<br />
表をいっぱい使って直して見ましたよーー。<br />
これでど～だっ！！</p>

<p>歴代のＴＯＰページは保存してありますよん(￣^￣ゞ !!<br />
一番最初ってめちゃめちゃカッコ悪い( ･ﾉｪ･)ｺｼｮｯ</p>

<p>＞クリスタルなイメージを与えたいのならええと思うんだが、今回のロゴイメージがバブリーな感じだったので…。</p>

<p>そいえば、ロゴがバブリーなイメージって、すんごいウケましたよー！(≧∇≦） </p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------</p>

<p><img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
＞なんたってロゴを自慢しに行った数少ない３人のひとりなんだから</p>

<p>ブッチャさんとうかさんと…あとは誰だなも？ そんなに喜んでいてくれていたとは…新今宮のジェットコースターに乗るくらいうれしいがね！</p>

<p><br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /></p>

<p><strong>（シェラさんの一言)</strong></p>

<p>２段にしてみたものの、のっぺり長すぎるかなぁと思ったんです。ａｙａｎｐａさんは、シェラが気になるけど、まぁいっか！と思ってるとこをビシビシついてくるので　うっ、やっぱり？直しとこうと思えちゃうんです。<br />
自分ひとりだと、まぁいっか！で済ましちゃってたと思うんですけど、きっちり指摘してくるのでシェラも素直に直しちゃうんですねー。</p>

<p>マージン（空白）ってほとんど意識したことなかったので、表を使ってやってみました。<br />
これが手間がかかって大変だったですけど、意地でもやってやる！と思っちゃいましたね。<br />
ほとんど勝負な気分でした。</p>

<p>コンテンツの黄金率やカラーの対比の部分は、何回も何回も読んで、でもむずかしくってなかなか消化できなかったんですけど、具体的にここを変えてみたら？って言ってもらえたのでわかりやすかったです♪</p>

<p><a href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/3_8.html">次へ</a></p>

<p><br />
<strong><font size="+1">＜あやんぱ＆シェラの余談＞</font></strong><br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
そーいえば、短足ダンディな大将は、お酒は飲むほうですか？？</p>

<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
おいらはまったくの下戸だで酒は飲めん！<br />
でもみんなが集まると素で酔っ払える性質をもってるがね。<br />
逆に一人だと子ウサギのように孤独死しそうになるが…。<br />
質問！　シェラさんはべっぴんさんなのかも？<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
質問の答え：<br />
ａｙａｎさんを見慣れてる大将が見たら、へちゃむくれかも（≧ｗ≦）ぶっ<br />
下戸だったんですかーー||||||||||||||(*￣ロ￣)ガーン||||||||||||||||<br />
シェラの夢＆想像がぁ～～～こっぱみじん(￣□￣ !! </p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
おいらは酒は飲めんけど、飲めるんだがや。<br />
というのは、おいらは勢いにまかせて飲むタイプなので、「酒が飲みたい～！」と思って酒を飲んだことはないが、楽しいから飲むことはあるなも。シェラさんが飲みたい雰囲気を作ってくれればおいらはボトル空けられるで～～～！<br />
へちゃむくれ…ちゃうちゃうちゃう？ちゃうちゃう！<br />
べっぴんさんならおいらは惚れてまうでかんなあ…。 </p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
無理して飲まんでもええ！酒がもったいにゃーで。<br />
料理ブログをよーく見たら、酒飲みメニューは登場しないのでひょっとして・・・と思ってたんですよー。<br />
シェラの(･･*)｡｡oＯ(想像図)。<br />
こんなキュートな奥さんとかわゆいお嬢がいたら、毎日家に帰るのが楽しいだろ～～ナ～～。<br />
家で晩酌い～～な～～。たまんないだろ～～な～～(*￣￢￣)ジュル・・・<br />
って独身女子の(･･*)｡｡oＯ(想像図)。としてはどーかと思いますけど(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!<br />
--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
あまい！<br />
名古屋名物「ういろう」よりもあまいぞな！</p>

<p>現実。<br />
家に帰って玄関を開けると、そこは「戦場」だった。<br />
うめき声と悲鳴と泣き声がこだまし、あたりいったいはおもちゃが散乱している。<br />
テレビにはクレヨンで60年代を彷彿とさせるヒッピーアートがサイケデリックに描かれ、巨大な海を連想させるティッシュのミステリーサークル。<br />
ナスカ地平のような液体のしみとゴジラのように部屋をさまよう長女。<br />
その脇でayanがどざえもんのようによこたわっている…。<br />
片付け、まんま、お風呂、寝かしつけ…これらをこなすとたいてい日が変わる…。<br />
こんな状態で目に星7つ輝かせて歯から六角形の光を放ちながら晩酌なんてできんがね。<br />
シェラさんも、もし年子をもったらこうなるで～～～！ </p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------<br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
初めてわらしべ長者のＨＰ見たときは、下の子ちゃんは、まだおなかの中にいたときだからなぁ。そっかぁ、ゴジラ並の破壊力なのか、かわゆい顔して・・・。シェラはじいさまの相手ばっかしとるで、体力ないな。。。 </p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Movable Type作成代行サービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2006/03/movable_type.html" />
<modified>2006-03-01T07:10:07Z</modified>
<issued>2006-03-01T06:26:16Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2006://3.117</id>
<created>2006-03-01T06:26:16Z</created>
<summary type="text/plain">このサイト「ayanpaのデザインうんちく」は、もともとホームページビルダーで作...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[このサイト「ayanpaのデザインうんちく」は、もともとホームページビルダーで作成したHTMLページ（静的ページ）で構成されたサイトだったのですが、昨年、サーバーインストール型のブログサービス「Movable Type（ムーバブルタイプ）を利用したブログサイトにリニューアルし、現在の状態になっております。<br><br>

このとき、Movable Typeの知識に乏しい私を助けてくれ、さまざまなアドバイスを与えてくれ、<br>
つまずいたときには親身に相談に乗ってくださったのが、<a href="http://30smash.main.jp/" target="_blank">スマッシュさん</a>　です。<br><br>

Movable Typeや、システムに関する豊富な知識がすばらしく、そして、とても優しい方です。<br>
いつもお世話になりっぱなしで、本当に感謝しています。<br><br>

このスマッシュさんが、このたび<strong><a href="http://imedia.30smash.com/" target="_blank">Movvable Type作成代行サービス</a></strong>を開始しました。<br>
サービス内容、料金などは以下の通り。
<br><br><br>

<strong>Movable Type作成代行サービス「アイメディア」のセールスポイント！</strong><br><br>
　・ 個人との直接契約のため【格安料金】でサービスを提供する事ができます。<br>
　・ 自身がアフィリエイターとして活動しているので、お客様の要望を的確に捕らえます。<br>
　・ Movable Typeの導入実績は数十件以上あり、セミナー講師経験等もございます。<br>

<br>
<strong>サービス内容一覧</strong>
<BR>
<table border="1" cellpadding="5" cellspacing="0" style="border-collapse: collapse" bordercolor="#003366" width="100%" height="323">
  <tr>
    <td width="61%" height="16" bgcolor="#F1F5FA" colspan="2" align="left">
    <font color="#003366"><b>サービスメニュー</b></font></td>
    <td width="40%" height="16" bgcolor="#F1F5FA"><font color="#003366"><b>料金</b></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="19%" height="16" bgcolor="#F1F5FA"><font color="#003366"><b>設定編</b></font></td>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type.php">インストール代行</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥5,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="19%" height="48" bgcolor="#F1F5FA" rowspan="3">
    <font color="#003366"><b>作成編</b></font></td>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type_2.php">サイト作成代行</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥10,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/mobable_type_5.php">既存サイトのMobable 
    Type化</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥10,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/mobable_type_5.php">ブログの引越し</a>（ライブドアなど）</td>
    <td width="40%" height="16">
    <font color="#990000"><span class="font_10">￥10,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="19%" height="48" bgcolor="#F1F5FA" rowspan="3">
    <font color="#003366"><b>運用保守編</b></font></td>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type_4.php">バージョンのアップグレード</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥5,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type_4.php">データベースの移行</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥8,000　～</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type_3.php">サイト運用保守</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥10,000　or　￥20,000</span></font></td>
  </tr>
  <tr>
    <td width="19%" height="16" bgcolor="#F1F5FA"><font color="#003366"><b>使い方編</b></font></td>
    <td width="42%" height="16" bgcolor="#F1F5FA">
    <a href="http://imedia.30smash.com/cat7/movable_type_6.php">Mobable Typeの使い方</a></td>
    <td width="40%" height="16"><font color="#990000"><span class="font_10">
    ￥5,000　～</span></font></td>
  </tr>
  </table>

<br><br>
スマッシュさんにMovable Typeでのサイトリニューアルを手伝っていただいたおかげで、このサイトのメンテナンスは非常に簡単になりました。なんといっても、更新しやすさ、手軽さがブログの利点ですが、一般のレンタルブログでは、このように自在なカスタマイズは難しいです。
<br>スマッシュさんの知識と技術のおかげで、「ここをこうして」「この順番で表示されるようにして」など、自分の思い通りのサイト構築ができ、たいへん満足しています。
<br><br>
サイト運営をするということは、想像以上に時間のかかる作業です。
そして、ライティング能力、情報収集能力、デザイン力、企画力、構成力、マーケティング力・・・などなど、さまざまな能力が求められる作業でもあります。
<br><br>
しかし、これらのすべての能力に関して、自信がある！という方は少ないのではないでしょうか。
<br>
そうであるならば、苦手な作業に膨大な時間を費やし、その挙句、あまり満足のいかないものしかできないのであれば、割り切って、その作業を外部に依頼するというのもひとつの方法ではないかと思います。
<br><br>
このサイトで私が行っている<a href="http://ayanpa.com/banasakusei.htm" target="_blank">バナー作成</a>に関しても同様で、バナー作成を外部（私）に発注することで、その分の時間を、ご自身のサイト運営の別の部分にあてることができ、より魅力的なサイト作成をされていらっしゃる方が多数いらっしゃいます。
<br><br>
もちろん、「自分自身でやってみる！」という気持ちは、とても大切なものだと思います。<br>
興味をもっていろいろな知識と能力を身につけていくことはすばらしいことだと思いますし、学びの喜びや、達成感なども感じることができると思います。努力の結果、いままでできなかったことが、スイスイとできるようになったら、とても嬉しいものですから。
<br><br>
なので、すべての人がこういった外注サービスを利用する必要はないと思いますが、特定の作業が自分にとって負担になっている、その作業さえなければもっとやりたいことができるのに…、と感じている方にとっては、検討する価値のあるサービスではないでしょうか。
<br>
<br>自分にとって優先されるべき作業はなにか？<br>
もし10,000円の外注費を払って何かのサービスを頼んだときに、そのことによって浮いた時間にできる作業は、自分にとって10,000円以上の価値を生み出すものなのか？<br>
<br>
このあたりを考えると、自分の選択すべき道が見えてくるのではないかと思います。

<br><br>

<strong><a href="http://imedia.30smash.com/" target="_blank">スマッシュさんのMovvable Type作成代行サービスはこちらです。</a></strong><br><br><br>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>空間の魔術師　罫線・枠線</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/12/post_28.html" />
<modified>2005-12-11T06:55:40Z</modified>
<issued>2005-12-11T06:51:04Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.116</id>
<created>2005-12-11T06:51:04Z</created>
<summary type="text/plain">12</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>02)発想編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p><strong><font size="+1">屁持論：罫線・枠線は化粧だがや！</font></strong></p>

<p>絵を描くときには必ずといっていいほど輪郭線から入れるのだが、実際の物体には輪郭線はにゃ～！なんでだろう？<br />
それは心理として輪郭線を強調することによってより立体感を出したいと思うからだがや。<br />
女性が化粧をするかのごとく、アイラインやリップなど強調することによってより印象的にはっきりと相手に魅力を示すことができるからだと思うんだがや。</p>

<p>だで、<strong>罫線・枠線は何かを強調したい、もしくは誘導したいというときに使うのが有効</strong>だと思うんだがや。<br />
しか～し！　それをやりすぎるとどうなるか？　化粧べっとりケバケバ画面が出来てしまう！<br />
歌舞伎役者ならともかく、必要以上に罫線・枠線に頼ると、本文よりも目立ってしまい読み辛い画面になってしまうんよ。</p>

<p>どうしてそんな画面にしてしまうか原因を言うと、人間は、“面よりも点や線から認識する”からだがや。つまり、本文が見やすく内容が良くても、はっきりした“区切り”のついている画面にした方が“見やすいと錯覚している”ということ。<br />
それは、女性がどれだけスキンケアに励んで中身がきれいだとしても、男からすると目鼻立ちがはっきりしている女性の方が印象として残るということだがや。<br />
だで、線を強調し過ぎる傾向になってまうんよ。</p>

<p>本来ならば、素材を活かした化粧をするのが正しいのに、誤魔化しや全然意図と違うものにしてしまうとせっかくのものが台無しになってまう。<br />
では、どうやったらさりげなく・しかし印象強くする罫線や枠線を引けるようになるか？</p>

<p>それは、“<strong>罫線や枠線を一切使わずにレイアウトしてみる</strong>”ということだがや。</p>

<p>ちょっと勇気がいることかもしれん。<br />
しかし線に頼ってレイアウトをしてしまうとどうしても不安定な画面になってしまうんよ。<br />
しかし、もし線なしで文章だけでキチンとレイアウトが組むことが出来たら…線を入れても入れなくても魅力的な画面ができあがるはずだがや！</p>

<p>“すっぴん”できれいな女性は化粧はいらない…でも化粧すると別の魅力を持つようになる…これが理想ではないかも？（おいらだけ？）<br />
どうせベッドイン…いや、お気に入りに入る段階ではインパクトよりも“飽きない清廉さ”が重要になってくるもんだで、一度画面を“すっぴん”にして中身を整えることから始めてみてはいかがだろうか？</p>

<p>「お前はどうなんだよ！」とつっこまれる前に…バイちゃ！</p>

<p>Written by あやんぱ</p>

<p>PostScript:<br />
顔を白くして目を黒くほりを深くするのが一般的なのに対し、“アボリジニ女子高生”なんかは逆の発想で顔を黒くして目を白く浮き出させている…。　発想としては面白いのだが、文化だ個性だと言っても、おいら個人の意見としてあれはいただけけない…。　　</p>

<p>表現は自由だが、世の中にはそれが合う人と合わない人がいるのだ。　<br />
自分にとって何が一番良い表現なのか？とういうことを考えた上でガングロなり、何なりやってほしいと思うのである。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>でら偏見（12） カタルシス　～開放、浄化～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/12/post_27.html" />
<modified>2005-12-09T04:07:20Z</modified>
<issued>2005-12-09T04:02:46Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.115</id>
<created>2005-12-09T04:02:46Z</created>
<summary type="text/plain">12</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>04)でら偏見</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p><strong>『何故私が作曲し続けるのか…、<br />
それは私の中にあるものは外に出さなければならないからだ』</strong><br />
（BY　ルードウィヒ・ベートーヴェン）</p>

<p>人は何かを表現せずにはいられない存在です。<br />
心に存在する “内なるもの”は外へ出していかないといけません。<br />
何故なら“それ”は放っておくとどんどん膨張し続け、心という器の容量を超えいつかは破裂してしまうからです。</p>

<p>水道ホースを思い浮かべてください。<br />
水は抑圧されればされるほど勢いよく飛び出ますが、出口を完全に閉じてしまうと蛇口付近で破裂します。<br />
僕達の思考・感情などは水のようなもので、「社会」という畑に常に潤いを与える役目をしています。そして生きている以上その蛇口は完全に締められることはないので、常に出っぱなしの状態です。</p>

<p>その“内なるもの“が外に出すことが出来なくなるとどうなるか？　…それは”心の破裂”です。<br />
神経マヒ・自律神経失調症・うつなど、現代は様々な社会病に悩まされています。<br />
それをうまく外に出せずモンモンとしてしまうと心が腐り、虐待・ＤＶ・殺人などの事件という表現となってしまうのだと思います。</p>

<p>そこで、大切なことは何か？…それが“カタルシス”…“心の浄化”というものです。<br />
自己の内なるものは外に出してカタルシスさせなければなりません。<br />
何かを表現するということは、つまりカタルシスを行っているということなのです。<br />
何も文芸・絵画や音楽などの芸術だけを指すものではありません。歌ったり踊ったり笑ったり怒ったり…自己の感情を素直に表現していけばいいのです。</p>

<p>だから、カラオケでマイクが離せなくなるのはある意味良いことです。<br />
自分の内側にあるものをストレートに出せない人はカラオケという表現媒体によってカタルシスしているからです。<br />
悲しい事、楽しい事、いらつく事、うれしい事…人は何らかの形で外に向かって表現することによって初めて生きている実感を得ます。</p>

<p>僕にとってデザインとはカタルシスになる表現手段です。<br />
手紙を書くのが好きな人、体を鍛えるのが好きな人、外に出かけるのがとにかく好きな人…人には色々な好きなことがあり、その表現方法も様々です。<br />
今の社会では言いたいこともやりたいことも抑制されてストレスを溜め込みやすく精神的に潰されかねない危険性をはらんでいます。</p>

<p>しかし、抑制されるからこそ“内なるもの”の圧力を高め、勢いよく“表現”しカタルシスしていくことができるのではないでしょうか？<br />
どうか自分の好きなこと・やりたいことを自由に表現する気持ちを持って、恥かしがらずに思いきってやる機会を得てください。<br />
きっとすばらしい自分に出会えるはずだと思います。</p>

<p>Written by ayanpa</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>アドバイスその1 （問題点指摘）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/12/21.html" />
<modified>2006-07-21T06:20:34Z</modified>
<issued>2005-12-08T15:59:42Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.94</id>
<created>2005-12-08T15:59:42Z</created>
<summary type="text/plain">03</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>03)コラボ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p><strong>レイアウトポイント：</strong><br />
<font color="red" size="+1"><strong>まず、何が原因かを探す</strong></font></p>

<p>レイアウトで煮詰まってまう原因、それは「自分の好きなものを並べる」ことにあると思うんだがや。あれもしたい、これもしたい…とやる気のある人ほどこの罠にはまっていく…。 <br />
そう考えること自体は実はとても良いことなんだが、一つの画面に対してのバランスというものも同時に考えたほうがええと思うんだがや。</p>

<p>例えば、バイキングに行って皿の上に好きなものを好きなだけ乗せていく…食べきれないほどに、また、彩り悪く盛り付けていないだろうか？<br />
好きなものだからといってバランスを考えずに画面にコンテンツを盛っていくと、一個一個はいいのに全体で見るとダメな場合が多い。</p>

<p>だで、まず何を加えればいいか考えんと、何を削っていけばいいのか？を考えていこう！<br />
掃除でも、整理整頓よりも不要なものを捨てる事の方が重要だなも。<br />
もったいないと思わず、勇気を持って今配置してあるものを捨ててみよう！<br />
もう捨てるものがないという状態になって初めて整理整頓ができるんだなも！</p>

<p>↓修正前レイアウト（ポチっと押すと別ウィンドウで表示するなも）</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050430index.html" target="_blank"><img alt="syera_01.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_01.gif" width="200" height="416" border="0" /></a></p>

<p>ちなみに、<a href="http://syarousi-ol.com/">現在の修正後はこちら！</a></p>

<p><br />
<img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
ロゴがかっこよく決まるようなＴＯＰページにするのに、ハゲそーなほど悩んどるがね。各ページの上も、左にロゴを置いて、右のスペースをどーするか、もう頭いたーでよ。</p>

<p>--------------------------------------------------------------------------------</p>

<p><img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
まず、今の時点での問題点を挙げてみるなも。<br />
バックの模様、 目線の誘導など、ひとつひとつ書いてみるなも！<br />
<br><BR><br />
==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">1.バックの模様（壁紙画像）</font></strong></p>

<p><img alt="syera_01_a.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_01_a.gif" width="150" height="136" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p><br />
本当にこの壁紙でええのか疑問じゃ。<br />
細かい模様ならまだしも、一個一個がでかい柄の壁紙になっとるで、ロゴのインパクトを打ち消してしまいがちだなも。<br />
無地とか、細かい柄ににしてみて一度検討してみては？<br />
<BR><BR><BR></p>

<p><br />
==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">2.目線の誘導</font></strong></p>

<p><img alt="syera_01_b.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_01_b.gif" width="150" height="142" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p><br />
閲覧する人はＺ線を描くように見るので、配置はＺ線に沿ってイラスト（写真・アイコンなど）→文章という順に配置していっているのは正解なんだが、更新履歴とサイトポリシーの部分が文章文章で重なって見えるのが残念！<br />
グーグルバーとポリシーの部分を交換してみては？<br />
<BR><BR><BR><BR></p>

<p>==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">3.優先順位</font></strong></p>

<p><img alt="syera_01_c.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_01_c.gif" width="150" height="150" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p><br />
社労士のコンテンツで見せたい順が二列になっているのはええんだけど、同じ扱いすぎて右の列からみればええのか、左の列からみればええのかわからせん。<br />
読ませたい物によって扱いは変わってまうので、差をつけてあげると目線を誘導させやすい。</p>

<p><BR><BR><BR><BR></p>

<p>==============================================</p>

<p></p>

<p><strong>4.トップページの一画面（ブラウザでスクロールせずに表示できる範囲内）で、とにかく見せたい部分は全部見せれているかも？</strong></p>

<p><strong>5.シェラさんはべっぴんさんなのかも？</strong></p>

<p>…というところがおいらは疑問に感じたんだなも。<br />
一度検討してみてちょ！<br />
もちろんこれをやらなきゃいかんというものではにゃーでね。</p>

<p>＊　＊　＊</p>

<p>＊　＊　＊</p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ） <br />
大将～～(^ー^)ノ　アドバイスありがとうございます♪<br />
連休もお仕事お疲れ様です(￣^￣ゞ ケイレイ!!</p>

<p>早速修正してみました～。</p>

<p>↓修正後レイアウト（ポチっと押すと別ウィンドウで表示するなも）</p>

<p><a href="http://syarousi-ol.com/topgallery/050505index.html" target="_blank"><img alt="syera_02.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02.gif" width="200" height="569" border="0"/></a></p>

<p>==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">1.バックの模様（壁紙画像）</font></strong></p>

<p><img alt="syera_02_a.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_a.gif" width="150" height="150" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p>真っ白にしてみましたー。<br />
バナーギャラリーのほーが印象が強かったのは、壁紙のせいだったんですねー。<br />
しかし、ロゴを貼り付けるとき、わざわざ白い壁紙してから、元に戻したのになぁ。。。<br />
なんでそんときに気がつかなかったんだろ(⌒▽⌒)アハハ!</p>

<p>各ページも白い壁紙にしたんですけど、小さい模様がある白っぽい壁紙のほうがコンテンツのインパクトがあるんでしょうか？？ 　右端が外の白→細い青→コンテンツ内白と全体的に「うっすらぼんやり」してるような気がするんですよねー。</p>

<p>==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">2.目線の誘導</font></strong></p>

<p><img alt="syera_02_b.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_b.gif" width="150" height="150" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p>２修正しました。やっぱり違いますねー。<br />
さすが大将！！(￣^￣ゞ ケイレイ!!<br />
<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR></p>

<p>==============================================</p>

<p><strong><font size="+1">3.優先順位</font></strong></p>

<p><img alt="syera_02_c.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_c.gif" width="150" height="150" align="left" vspace="15" hspace="15" /></p>

<p><br />
３がむずかしかったですよー。<br />
とりあえず差をつけてみたんですけど・・・大将のとことａｙａｎさんとこをじっくり見てシェラ流にマネッコしてみました。<br />
本当は大将のとこの「発想編」みたいにカッコいいのがよかったんですけど、<br />
むずかしくってできなかった(;＞_＜;) <br />
<BR><BR><BR><BR></p>

<p>==============================================</p>

<p><img alt="syera_02_d.gif" src="http://ayanpa.com/archives/syera_02_d.gif" width="150" height="89" /></p>

<p>４はとくに気をつけてるとこですよー(￣^￣) ｴｯﾍﾝ<br />
更新履歴が下のほうにあるサイトさんはいつもめんどいなぁと思ってたのだ。<br />
あと、はじめて来た方のために、トップの一画面に<br />
全部入ってたほうがわかりやすいと思って(*￣∇￣*)ｴﾍﾍ</p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）<br />
５はａｙａｎさんを見慣れてる大将が見たら、へちゃむくれかも（≧ｗ≦）ぶっ</p>

<p><br />
--------------------------------------------------------------------------------</p>

<p><img alt="ayanpa_logo.jpg" src="http://ayanpa.com/archives/ayanpa_logo.jpg" width="62" height="84" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（あやんぱ）<br />
壁紙は好みだで使っていかんというものではにゃーが、全体のイメージとして前回のものだとカクカクしてまって硬いイメージを与えてしまっていたとおもうんだがや。<br />
クリスタルなイメージを与えたいのならええと思うんだが、今回のロゴイメージがバブリーな感じだったので、丸っこいイメージの壁紙ならまだすんなり決まると思うなも。</p>

<p></p>

<p><img alt="schera.gif" src="http://ayanpa.com/archives/schera.gif" width="60" height="60" align="left" vspace="10" hspace="10" /><br />
（シェラ）</p>

<p>サイトカラーは落ち着いた感じに見えるブルーと決めていたのですが、<br />
壁紙は癒し系でいいかなぁと思って、ホームページビルダーの中から一番<br />
合いそうなのを選んでました。<br />
しかしタイトルロゴがなんでａｙａｎｐａさんのギャラリーのほうがよく見えるのか<br />
不思議だったので、無地にしてみたらというアドバイスは新鮮でしたね。<br />
ロゴがバブリーなイメージというのは、すっごく受けました！</p>

<p><br />
<a href="http://ayanpa.com/archives/2006/07/042.html">次へ続く・・・</a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>でら偏見（11） 岡本太郎というモンスター</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/12/post_26.html" />
<modified>2006-07-06T14:54:08Z</modified>
<issued>2005-12-02T08:08:05Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.114</id>
<created>2005-12-02T08:08:05Z</created>
<summary type="text/plain">11</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>04)でら偏見</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>万国博覧会「愛・地球博」が平成17年に愛知県で開催されました。<br />
自然の叡智をテーマにし、様々な環境問題にとりくむパビリオンが立ち並び来場者数2000万人を超える大成功を収めました。</p>

<p>そして、その昔“大阪万博”というものもありました。<br />
テーマは「人類の進歩と調和」。</p>

<p>人々は、文明と経済の発展を望み輝かしい未来を想像していました。<br />
ソ連の「ソユーズ」や「ボストーク」、アポロが持ち帰った「月の石」に世界中の人々が関心を寄せ、近い将来「宇宙旅行」ができるんじゃないかと夢を膨らませていました。<br />
それは今現実になっています。<br />
技術や文明の進歩はこの約50年で著しく発展し、人が望むであろう便利な道具はお金さえあればすぐ手に入るようになったのです。</p>

<p>しかし、その‘70大阪万博、一人の異端者がいました。<br />
その人の名前は「岡本太郎」。<br />
“芸術は爆発だ！”で言わずと知れた芸術家です。</p>

<blockquote>「人類は進歩していますか？　
縄文土器を見ても、ラスコーの壁画を見ても、現代の人間があんなの作れますか？
　技術や生産の面では進歩しているかもしれない。　
だが人間としては、むしろ退歩していると言っていい。

<p>調和も、みんな相手の様子を見て、お互いに六分ぐらいのところで頭を下げあって、馴れ合うのが“調和”だと思っている。　そんな調和は卑しい。</p>

<p>フェアーに己を主張し、ぱんぱんとぶつかりあって、徹底的に闘って、その結果、互いを認めあったところに成り立つ均衡なら許せるけど、いま普通に考えられている調和なんて、ぼくは大反対だ」　</blockquote><br />
と世界に挑戦状を叩きつけたのです。</p>

<p>大阪の吹田にある公園に、不気味なほどの存在感で建っているバケモノ…「太陽の塔」。<br />
地下の世界、塔内の生命の樹、大屋根には未来社会と三層に重なる曼荼羅。<br />
進歩と調和のエキスポ全体に対する強烈なアンチテーゼ（否定反証）、最先端の技術が立ち並ぶパビリオンの中心に愚鈍で無意味でプリミチブ（原始的）な巨像。<br />
全ての進歩主義・モダニズム・テクノロジー・未来への夢…それに対して「心」の矛盾を突き付けたのがあの作品なのです。</p>

<p>２３歳の夏、僕は “それ”の意味を知りたくて一人バイクで吹田公園へ行きました。<br />
遊園地を横目に入園料を払い中に入っていくと、きれいに芝が切り揃えられほのぼのとした風景の中に異様な…とても不気味なものが建っていました。<br />
全然きれいでもないし、技術的にすばらしいとも思えないし、かっこよくもない。<br />
でも、強烈に頭に印象として残るバケモノ。<br />
朝から行って日が沈むまで、ずっと見ていました。</p>

<p>何でこんな形なのだろう？　なんでこれじゃなきゃいけなかったのだろう？　なんで？…。<br />
汗と涙が身体からにじみ出てくる。<br />
何もわからないし、何も答えてくれない。<br />
ただ“それ”は僕を見下ろしているだけでした。</p>

<p>リュックの中からペットボトルを取り出し、胃袋に直接水を流し込んだ。<br />
“それ”は両手を広げて何かを包み込むのではなく、何かをはじき出しているようにも見えた。<br />
鳥のような口先からは人をバカにしたかのような声が聞こえる。<br />
雷のような刺青は僕を脳天から打ち砕くかのようだ。<br />
背中にはとても深い、暗黒の世界がある。</p>

<p>わけのわからない感情と理解し難い形態に混乱し、結局何もわからないまま公園を後にしました。とても後味の悪い感覚…でも、何か重要なことを言っているような…太陽の塔は僕の存在を否定しているような気がしていたのです。</p>

<p>そして今、なんとなくその“意味”の輪郭が見えてきたのです。<br />
それは、まったくの“無意味”であるということ。</p>

<p>僕は太陽の塔に意味を求めていました。<br />
でも、太陽の塔は最初から意味を持っていなかったんです。　<br />
無意味であるということが意味を持つことになる…そんな感覚理解できるはずがありません。<br />
僕がこれこれこういう人間でこういうことをしている…その巨像の前では何の意味も持たないのです。</p>

<p>ニートから無差別殺人・戦争…どれだけ文明や技術が発達したとしても、そこに心だけが退化してしまっている現実がある。<br />
何でも揃う、でも、何も満たされない…それがあの無意味な巨像の“意味”なのではないか？<br />
もし、そうだとしたら、僕はとてつもないものと対峙していたことになる。<br />
だって、一生懸命“意味”を求めて無意味なものを拝んでいたことになるのですから。<br />
だから、後味が悪く不気味な印象を太陽の塔に持っていたのではないか？と考えたのです。</p>

<p>自分の成長や進歩を望み何でも知ってやろうとする僕の浅はかな欲望は全て否定されてしまったのです。気にしなければ、何のことはないコンクリートと鉄でできたガラクタ…。あぁ、これが芸術作品と呼ばれるものの魔力なのか。</p>

<p>否定されて否定されて、それでもなおかつ“僕”を主張するもの…<br />
最後に残ったものは“創る”という言葉だけでした。</p>

<p>そうだ、僕は夢がなかった。<br />
心が揺れ動くような情熱がなかった。　<br />
特に何かしたいわけでもない。　<br />
何か自分に有利になるような…楽に暮らしていけるような知識が欲しかっただけなんだ。</p>

<p>それから僕は“創る”ことを心がけるようになりました。<br />
創るとは作品を作るとかいうことではなくて、人であれ、物であれ、その対象との間で本音で語り合い自然に出てくる笑顔を生み出すという意味です。僕という名の粘土を叩いたり潰したり引っ張ったりしながらみんなの幸せのカタチを創りだすこと…それが“創る”。</p>

<p>それ故に“僕”は理屈を“こねる”のです。<br />
あっけらかんとして無責任な“おいら”もいますが…。</p>

<p>叩いて練り込んで僕のイメージするものをイデアライズ（理想を形成）させていく…<br />
太陽の塔は、今も、僕を睨んでいるような気がします。</p>

<p><br />
＜参考リンク＞<br />
・ <a href="http://www.taromuseum.jp/" target="_blank">岡本太郎美術館</a><br />
・ <a href="http://www.taro-okamoto.or.jp/" target="_blank">岡本太郎記念館</a></p>

<p><br />
＜参考書籍＞<br />
<TABLE cellpadding="5"><TBODY><TR><TD><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=warashibetyou-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4334727891&=1&fc1=000000&IS2=1&&#108;&#116;1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></TD><TD><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=warashibetyou-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4413090101&=1&fc1=000000&IS2=1&&#108;&#116;1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></TD></TR><TR><TD><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=warashibetyou-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4094036717&=1&fc1=000000&IS2=1&&#108;&#116;1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></TD><TD><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=warashibetyou-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4101346224&=1&fc1=000000&IS2=1&&#108;&#116;1=_blank&lc1=0000ff&bc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></TD></TR></TBODY></TABLE><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>おいらの使っている画像作成ソフト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/11/post_25.html" />
<modified>2005-11-07T06:55:15Z</modified>
<issued>2005-11-04T15:10:57Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.113</id>
<created>2005-11-04T15:10:57Z</created>
<summary type="text/plain">「どんなソフトでバナーを作っているんですか？」というご質問をときどきいただくので...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>「どんなソフトでバナーを作っているんですか？」というご質問をときどきいただくので、おいらの使っているソフト「アドビ イラストレータ」と「フォトショップ」のことを簡単に説明するだがや！</p>

<p><br />
<strong><font size="+2">アドビ　イラストレータ</font></strong><br />
 <br />
通称「イラレ」。<br />
主に線や面を作成するソフトだがや。<br />
ベジェ曲線といって点と点を結ぶことによって様々なカーブをつくることができるので、<br />
イラストを描きたい人にはかなり重宝されるソフトだなも。</p>

<p>おいらは主にこのソフトを使ってロゴの文字組みなどを作っているがや。<br />
このソフトによってオリジナルフォントを作ったり、ある形を変形させて色を塗ったりと様々な形を作り出すことができるので、自分の持っているイメージを面や線によって表現したい方にはオススメ！</p>

<p><br />
 <br />
<strong><font size="+2">アドビ　フォトショップ</font></strong></p>

<p>通称「写真屋」←（おいらだけが言っている）<br />
その名の通り、元は写真屋さんでお見合い写真の”修整”をするために開発されたソフトだがや。</p>

<p>目の大きさや形や色、肌のニキビ消しから色など変えたい放題だなも。<br />
コラージュ（合成）写真やイラストレータで作成したイラストなども読み込んで一枚の絵を作成していくことができるので,<br />
海に中に飛行機がいたり、顔の半分がロボットだったりできるし、様々な効果があるので、スケッチ風とか、油絵風とか、素材感をいじったり、光のあたり方を変えたり…とにかく、自分の好きなように写真や絵文字などをいじることができる。</p>

<p>とりあえずこのソフト一本でイラレ的なこともできるので、イラレまで手が届かない人はまずはフォトショップから始めてみることをオススメするがや。</p>

<p>ちなみに、プリンタとかを買うとおまけに「フォトショップエレメント」とかいう機能は限定されているが写真を編集するソフトがあるので、それをいじってみてどんなもんか試してみてちょ！</p>

<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=ff7YJ35*w5E&offerid=96110.10000005&type=4&subid=0" target="_blank"><IMG  width="120" height="60" alt="バナー （商品名）" border="0" src="http://www.licenseonline.co.jp/af/adobe/bnr/store02_120_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=ff7YJ35*w5E&bids=96110.10000005&type=4&subid=0"> ← 法人向けのライセンス購入</p>

<p><br />
Amazoｎで見てみる人はこちら<br />
初めての人は本製品は高いので、エレメンツでもいいかも。<br />
↓<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=warashibetyou-22&o=9&p=16&l=st1&mode=software-jp&search=photoshop&fc1=&=1&lc1=&&#108;&#116;1=&bg1=&f=ifr" marginwidth="0" marginheight="0" width="468" height="336" border="0" frameborder="0" style="border:none;" scrolling="no"></iframe></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>時限装置付きの地雷</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/10/post_24.html" />
<modified>2005-10-27T16:51:50Z</modified>
<issued>2005-10-27T16:47:49Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.112</id>
<created>2005-10-27T16:47:49Z</created>
<summary type="text/plain">僕はいったい何に恐がっているのだろう？ 吐き気を催す激しい動悸、何かが胸から吐き...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>08)使い道のない雑文</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p>僕はいったい何に恐がっているのだろう？<br />
吐き気を催す激しい動悸、何かが胸から吐き出てくるような圧迫感。<br />
悲しい？苦しい？わけのわからない漠然とした…でもとても濃厚な不安感。</p>

<p>ある日突然そんな状態になり、激しく感情が乱される。<br />
僕は精神病なのだろうか？<br />
激しく泣きたい。　でも、僕には泣くための大義名分が見つからない。<br />
泣けば自分が惨めになり、泣かなければずっとそのままの状態だ。<br />
地獄…。</p>

<p>僕はまわりに解ってもらえるだけの不安の理由を説明することができない。<br />
だから、誰にも言わずずっと我慢している。<br />
だから、こうして書いている。<br />
残すために書くのではなくて、僕にとっては“書く”ために書いていることが重要なのだ。<br />
何かを表現することによって少しでも紛らわすことができれば…<br />
客観的に自分をしることができればそれに越したことはないからだ。</p>

<p><strong>“僕は何も持たずに生まれてきた”</strong></p>

<p>ＯＫ、そこまでは大丈夫だ。<br />
僕は得ることはあっても失うものなど命以外には無いんだ。</p>

<p>でも僕は、<strong>“別の何かを失うことを恐れ続けている”</strong></p>

<p>家族かもしれない、健康かもしれない、もしかしたら、ポケットの中の10円玉のことかもしれない。<br />
失うものなど元々ないのに、どうしてこんなにも失うことを恐れてしまうんだろう？</p>

<p>大きく、大きく、深呼吸をしてみる。<br />
少し孤独が和らぐ。<br />
もうこれ以上傷付きたくない。<br />
あと何度こんな気持ちを味わい続けなければならないのだろう？</p>

<p>僕は何気なくポケットの中から10円玉を取り出して眺めていた。<br />
ふと思う、“どうしてどんなものにも表と裏があるのだろう？”と。</p>

<p>ああ、僕は“何かを失うこと”を恐れているわけじゃなくて、“何かを得ること”を恐れているんだ。<br />
得れば得るほど、失うものが大きくなる。<br />
でも、何かを得ないわけにはいかない。</p>

<p>何故？…それは生きているからだ。<br />
僕は生まれた瞬間から命を失うことを恐れている…正しく言えば命を得たことに恐れているんだ。<br />
時限装置付きの地雷原に放り出されたような気分なんだ。<br />
動けばいつかは踏んでしまう、動かなくてもすぐその地雷は爆発してしまうんだ。</p>

<p>まったく、生きていることは楽じゃない。<br />
でも、それでもみんな生きている…死にたくないから？…いや違う、何か他にちゃんとした理由がそこに隠されているはずなんだ…それが何かを探すために生きているんだ。</p>

<p>何かを失い続けるということは、何かを得続けるということなんだ。<br />
死ぬということは、生きるということなんだ。<br />
僕は明らかに“死”と呼ばれる世界で“死んで”この“生”と呼ばれる世界に生きている。<br />
ということは、死んでもどこかの世界で生きないといけないのだ。</p>

<p>生きること？死ぬこと？　<br />
それにいったいなんの意味があるというのだろう？</p>

<p>どんな状態の自分であれ、どこの世界であれ、<br />
僕はどこかに“存在”し続けなければいけないのだ。</p>

<p>いったい、僕はどこの地雷原に今いるというのだろう？<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Evo ミレニアムペン  </title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/10/evo.html" />
<modified>2005-10-25T01:52:26Z</modified>
<issued>2005-10-24T09:10:43Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.111</id>
<created>2005-10-24T09:10:43Z</created>
<summary type="text/plain"> Evo ミレニアムペン   Burt Rubin    Evo Millenn...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>09) デザイン・アイテム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=3vIZ6sw1ntQ&offerid=91177.449356722&type=10&subid=5"><br />
<img alt="icon" border="0"  src="http://www.momaonlinestore.jp/11111/pic/127-001-SD_1.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=3vIZ6sw1ntQ&bids=91177.449356722&type=10&subid=5"></p>

<p><strong>Evo ミレニアムペン  </strong><br />
Burt Rubin <br />
 <br />
Evo Millennium Pen，1999<br />
手が痛くても手紙を書いたり、仕事をしなくてはならないときがあります。<br />
手の痛みを軽くできるこのペンをデザインしたバート・リュービンは、そういう経験があったのかもしれません。関節炎や、文字を書く時のちょっとした手のけいれんから起こる痛みを和らげるペン。</p>

<p>オーガニックなデザインはエルゴノミクス（人間工学）に基づいた特許を取得していて、関節炎財団の推奨品でもあります。素材は鋳造ザマック、ABS樹脂、真ちゅう、炭化タングステン。</p>

<p>パソコン全盛の今、ペンを使うひとは減っているかもしれませんが、一本のペンが伝えられる物語は未来にまで続くと信じている、グッドデザインです。</p>

<p>＊アメリカ製<br />
＊ブルーとブラックのカートリッジ3本付き <br />
 </p>

<p>　詳細・ご購入は ： <a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=3vIZ6sw1ntQ&offerid=91177.449356722&type=10&subid=5" target="_blank"><strong>Evo ミレニアムペン</strong></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=3vIZ6sw1ntQ&bids=91177.449356722&type=10&subid=5"></p>

<p><br />
　＊　＊＊　</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>シリンダ・ライン　コーヒーポット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/10/post_23.html" />
<modified>2005-10-25T01:53:30Z</modified>
<issued>2005-10-24T09:03:47Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.110</id>
<created>2005-10-24T09:03:47Z</created>
<summary type="text/plain"> シリンダ・ライン　コーヒーポット   Arne Jacobsen     Cy...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>09) デザイン・アイテム</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<p><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=3vIZ6sw1ntQ&offerid=91177.415204844&type=10&subid=5"><br />
<img alt="icon" border="0"  src="http://www.momaonlinestore.jp/11111/pic/003-001-KT_1.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=3vIZ6sw1ntQ&bids=91177.415204844&type=10&subid=5"></p>

<p><strong>シリンダ・ライン　コーヒーポット </strong><br />
 Arne Jacobsen  <br />
 <br />
Cylinda Line Coffee Pot， 1967<br />
これほどシンプルでとぎすまされた印象を与えるコーヒーポットが他にあるでしょうか。<br />
1967年発売当時は画期的だった、角張ったところも継ぎ目もない円筒形の「シリンダ・ライン」。</p>

<p>デンマークの建築・デザインの第一人者であるアルネ・ヤコブセンが紙ナプキンに描いたラフ・スケッチから生まれたステルトン社の名品は、根気強く研究された高機能性でも知られ、現在に至るまで世界中で愛され続けています。</p>

<p>＊ステンレス・スチール　<br />
＊ステルトン社（デンマーク）</p>

<p> <br />
  詳細・ご購入は ：　<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=3vIZ6sw1ntQ&offerid=91177.415204844&type=10&subid=5" target="_blank"><strong>シリンダ・ライン　コーヒーポット</strong></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=3vIZ6sw1ntQ&bids=91177.415204844&type=10&subid=5"></p>

<p><br />
　＊　＊　＊　<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ayanpaのデザインうんちく　リンク集</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ayanpa.com/archives/2005/10/ayanpa_1.html" />
<modified>2005-12-08T17:26:57Z</modified>
<issued>2005-10-22T08:48:48Z</issued>
<id>tag:ayanpa.com,2005://3.109</id>
<created>2005-10-22T08:48:48Z</created>
<summary type="text/plain">Webデザインをする上で参考になると思われるサイトを紹介するだぎゃ！別にデザイン...</summary>
<author>
<name>ayanpa</name>
<url>http://ayanpa.com</url>
<email>warashibe_ayan@hotmail.com</email>
</author>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ayanpa.com/">
<![CDATA[<FONT size="-1">Webデザインをする上で参考になると思われるサイトを紹介するだぎゃ！<BR>別にデザイン解説のサイトばっかりじゃないけど、どれもおいらのおすすめ。<BR></FONT><B><FONT size="-1">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<A href="http://ayanpa.com/">HOMEに戻る</A></FONT></B><BR><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://www.g-mark.org/" target="_blank">●Good Design Award</A></B></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><DIV><FONT size="-1">言わずと知れたグッドなデザインのものを表彰するグッドデザインアワード！</FONT></DIV><DIV><FONT size="-1">ここで受賞を受けたデザインは間違いなく”称号”を得ることになるがや。</FONT></DIV><DIV><FONT size="-1">テレビや店頭でバ～ンと紹介されているものもあるし、目立たないとこですごいことをやっているものまで様々。</FONT><FONT size="-1">とにかく、良いデザインをされたものがおいらたちの生活を支えているので、是非参考にされたし！</FONT></DIV></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://www.morisawa.co.jp/" target="_blank">●モリサワフォント</A></B></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><DIV><DIV><FONT size="-1">デザイナーの基本中の基本のフォント、その名も「モリサワ」。</FONT><FONT size="-1"><BR>縮小・拡大どちらでもプロポーションを崩さずしっかりとしたフォントなので、印刷物を扱う人にとってはとても重宝される書体だなも。</FONT><BR><BR></DIV><DIV><FONT size="-1">雑誌などではほとんどがこのモリサワフォントを使っているなも。</FONT></DIV><DIV><FONT size="-1">ポーストスクリプト書体（レーザープリンターに直接インストールして、輪郭のギザギザを無くす書体）が基本だが、インクジェットプリンタでもＴＴフォント（トゥルータイプフォント）のように出力できるので、かなり本気でデザインしてみようと思っている人はここでフォントのしくみの勉強をしてみるのもええかも。</FONT></DIV></DIV></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://link.affiliate-i.biz/" target="_blank">●アフィリエイト・インテリジェンス</A>　</B><FONT size="-1">（うかさん）</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD><A href="http://link.affiliate-i.biz/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/image/ai-banner.gif" width="88" height="31" border="0"></A></TD>
            <TD><FONT size="-1">アフィリエイトに関するノウハウ、情報の他、サイト制作・運営やアクセスアップのテクニックなどが満載です。アフィリエイトに関する実験、検証を行うプロジェクトやサイト運営者へのインタビューなども。</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT color="#999999" size="-2">電卓片手に黄金率を計算しながら作成しているテクニカルHP。<BR>美しさを追求するうかさんの姿勢はきっとこれからHPを立ち上げる人に役立つと思うがや。<BR>期間限定でHP作成企画も実施しているのでお見逃しなく！とてもおいらには真似できにゃー。</FONT><FONT size="-1"><BR></FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="481" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff" height="162">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><A href="http://buttya.com/" target="_blank"><B>●副収入の達人</B></A>　<FONT size="-1">（ブッチャさん）</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD><IMG src="http://ayanpa.com/image/buttya.gif" width="88" height="31" border="0"></TD>
            <TD><FONT size="-1">副収入の達人「ブッチャ」による副収入ノウハウ集。実際に稼いでいる人が秘密にしているホームページで副収入を稼ぐノウハウを、アクセス対策から効果的な広告の掲載方法まで全て公開。</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><DIV><FONT size="-2" color="#999999">これぞ黄金率、文字間・配置・マージン・文字の大きさ・タイトルと見出しの区分などきっとプロだったのでは？と思えるようなデザインのサイト。おいらの考えととてもマッチしていて是非「お手本」にしたい。<BR>ここまでシンプルで見やすいとおいらの立場なくなってまうなぁ…。</FONT></DIV></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://webadventure.mods.jp/" target="_blank">●Web Adventure　</A><FONT size="-1"><A href="http://webadventure.mods.jp/" target="_blank">～ウェブデザインのおもちゃ箱～</A></FONT></B>　　　<B><FONT color="#ff0000" size="-1">　</FONT></B></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD><A href="http://webadventure.mods.jp/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/image/webadventure.gif" width="88" height="31" border="0"></A></TD>
            <TD><FONT size="-1">WEBデザイナーの作者によるWEBデザインが一杯詰まったサイト。さあ、これからWEBデザインの冒険の旅を始めよう！ここは、デザイン、WEB情報、制作方法等が一杯のおもちゃ箱の世界。<BR>WEBデザインの素晴らしい世界があなたに届きますように･･･！</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT color="#999999" size="-2">このサイトは本物のプロの方が運営している実質主義なサイトだなも！ <BR>ウェブデザイナーの現場から、いかにしてウェブデザインをしていくのかを考察しているので、実際クライアントに対してどのようなことをしていくのか、どのような考えで作成をしていくのかを実にわかりやすい画面で伝えているなも。みんなでウェブデザインの旅をしていこうという姿勢が好感が持てるので、ウェブデザインをプロと一緒に考えてみたい方はみてみてみてみてちょー！</FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://www.2uwebdesign.com/" target="_blank">●２u WEBデザイン.com</A>　</B><FONT size="-1">（葉月さん）</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD><A href="http://www.2uwebdesign.com/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/image/2uweb_02.gif" width="88" height="31" border="0"></A></TD>
            <TD><FONT size="-1">Webデザインのお仕事？する気ないよ～。そんな葉月（♂）だから贈れる、実践的のほほんWebデザイン講座があるのはここだけ☆</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT color="#999999" size="-2">おいらにはない視点からとてもわかりやすくデザインについて解説している。う～ん、おいら屁理屈こねたろう過ぎるのだろうかいな？ このサイトを見つけてちょっと嫉妬した平成１６年の夏であった…。</FONT></TD>
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        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><A href="http://www.hp-station.com/" target="_blank"><B>●ホームページ作成ステーション</B></A><FONT size="-1">　（葉月さん）</FONT></TD>
          </TR>
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            <TD><A href="http://www.hp-station.com/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/image/hp-station_01.gif" width="88" height="31" border="0"></A></TD>
            <TD><FONT size="-1">上記の2u WEBデザイン.com管理人の葉月さんの姉妹サイト。<BR>ホームページ作成・運営に関するサイトのリンク集です。</FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://hapicafe.com/" target="_blank">●Happy@Cafe～おうちでカフェスタイル</A></B><FONT size="-1">　（まりもさん）</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD width="130"><A href="http://hapicafe.com/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/image/happy-cafe_b2.jpg" width="120" height="60" border="0"></A></TD>
            <TD width="350" nowrap><FONT size="-1">おうちでカフェスタイルを楽しむためのマグカップやグラス、<BR>雑貨、ドリンク、スイーツなどを厳選したセレクトショップです。</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT size="-2" color="#999999">色使いや構成がキュートだがシックにまとまっていて、「おうちでカフェ」というわかりやすいコンセプトでコーヒーやカップなどのグッズをよく調べていて、見る人に安心とわかりやすさと信頼を与える不思議な雰囲気のサイト。<BR>おいらはコーヒー大好きでバリスタ気分だったのだが、ここのサイトを見て自分がいかに「カフェ」にたいして知ったかぶりだったかを思い知らされた。 デザイン・内容ともにおいらもかなり勉強になるサイトだなも！</FONT><FONT size="-1"><BR></FONT></TD>
          </TR>
        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD bgcolor="#ffff55" colspan="2"><B><A href="http://mezase1000man.fc2web.com/index.html" target="_blank">●</A></B><FONT size="-1"><B><A href="http://papyrus-net.com/" target="_blank">１から教えるホームページ副収入</A></B>　</FONT><FONT size="-1">（パピルスさん）</FONT></TD>
          </TR>
          <TR>
            <TD><A href="http://papyrus-net.com/" target="_blank"><IMG src="http://ayanpa.com/1karabana.gif" width="88" height="31" border="0"></A></TD>
            <TD><FONT size="-1">当サイトでは、収入を得られるホームページの作り方を、初心者にも分かりやすく紹介しています。また、良質なサイトを増やすことも目的のひとつにしています。</FONT></TD>
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          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT color="#999999" size="-2">善良な誠実モットーのパピルスさんが運営するＨＰ作成サイト。<BR>おいらみたいに口先だけでなく、実際ゼロからスタートし、ＨＰを作成した経験からの実質的な内容なので、実際の作成してくにあたっての良い勉強になる。特においらはパピルスさんの哲学的コラムが大好きだなも！</FONT></TD>
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        </TBODY>
      </TABLE><BR><TABLE width="480" cellpadding="5" bgcolor="#ffffff">
        <TBODY>
          <TR>
            <TD colspan="2"><FONT size="-2" color="#999999">デザイン重視、スマート＆スタイリッシュをモットーに色々な視覚的考察に気をつけているサイト。</FONT><FONT size="-2" color="#999999">おいらはおこづかいの内容のことはさっぱりわからんのだが、ここの構成や色使いなどは十分に参考にできるところがあるで覗いてみてちょ！</FONT></TD>
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        </TBODY>
      </TABLE><BR>]]>

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